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メルカリの世界:04 転売ヤーに売る人たち、転売ヤーから買う人たち

Submitted by Fieldworker on Mon, 09/06/2021 - 06:00
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メルカリで、「売る」ことをはじめてから早半年余り。調査バカの著者が、日々、メルカリに張り付き、転売ヤーの実態を炙り出す。コロナ禍で、ますます成長を遂げるメルカリ。その現象を読み解く、連載第4弾!転売ヤーに売っちゃった?転売ヤーから買っちゃった?この記事を読む

記事分類:Fieldworker's Eyes(時評)

メルカリの世界:03 底辺転売ヤーの採集方法

Submitted by Fieldworker on Fri, 09/03/2021 - 06:00
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メルカリで、「売る」ことをはじめてから早半年余り。調査バカの著者が、日々、メルカリに張り付き、転売ヤーの実態を炙り出す。コロナ禍で、ますます成長を遂げるメルカリ。その現象を読み解く、連載第3弾!底辺転売ヤーを採集?この記事を読む

記事分類:Fieldworker's Eyes(時評)

メルカリの世界:02 見えてくる底辺転売ヤーの実態

Submitted by Fieldworker on Thu, 09/02/2021 - 06:00
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メルカリで、「売る」ことをはじめてから早半年余り。調査バカの著者が、日々、メルカリに張り付き、転売ヤーの実態を炙り出す。コロナ禍で、ますます成長を遂げるメルカリ。その現象を読み解く、連載第2弾!底辺転売ヤーとは?この記事を読む

記事分類:Fieldworker's Eyes(時評)

潜入調査の方法(書評:ナンシー関『信仰の現場:すっとこどっこいにヨロシク』東京:株式会社角川書店1994.7)[文庫版:角川書店1997.6]

Submitted by Fieldworker on Sat, 12/05/2020 - 06:00
ナンシー関『信仰の現場』

ナンシー関が、「萌え」の現場に潜入。現場から浮かび上がってくる捧腹絶倒の「萌え」の実態。伝説の消しゴム版画家が手掛けた唯一無二の潜入調査コラム。潜入調査のバイブルとなる一冊。読み逃すべからず。この記事を読む

記事分類:Fieldworker's Books(書評)

デザインの効能(書評:山口由美『帝国ホテル・ライト館の謎:天才建築家と日本人たち』東京:株式会社集英社、2000.9)

Submitted by Fieldworker on Tue, 11/17/2020 - 06:00
山口由美『帝国ホテル』

富士屋ホテルの創業者一族から見た帝国ホテルの旧新館、通称ライト館。浮かび上がってくるホテル支配人の横顔。近代建築の巨匠によるデザインが、ホテルにもたらす功能や、いかに。この記事を読む

記事分類:Fieldworker's Books(書評)

小説と現実の間(書評:植松三十里『帝国ホテル建築物語』東京:株式会社PHP研究所2019.4)

Submitted by Fieldworker on Fri, 11/13/2020 - 06:00
植松三十里『帝国ホテル』

1923年9月1日、関東大震災が起きたその日に予定されていた、帝国ホテル新館の全館開業。アメリカ人建築家、フランク・ロイド・ライトの設計による帝国ホテル新館の建設に馳せた関係者たちの夢。移築保存にもその夢は引き継がれたのか。この記事を読む

記事分類:Fieldworker's Books(書評)

シンガポールから見たコロナ禍の日本の政策 :華字新聞『聯合早報』社説「日本の脱中国化政策―過度な中国依存からの脱却」を読む

Submitted by Fieldworker on Sat, 08/15/2020 - 06:00
シンガポール

シンガポールの華字新聞『聯合早報』2020年8月11日の社説は、「日本启动避免过度依赖中国行动(日本の脱中国化政策―過度な中国依存からの脱却)」。シンガポールは、コロナ禍の日本をどのように見ているのか。シンガポールから見た日本。この記事を読む

記事分類:Fieldworker's Eyes(時評)